2006年07月10日 夏の夕べに粋なうた 本 日々思う事 『山家鳥虫歌』という歌謡集にあるうたです。江戸時代に庶民の間で歌われていたそう。(参考文献:谷川俊太郎編「日本の恋歌その1」)「恋に焦がれて鳴く蝉よりも鳴かぬ蛍が身を焦がす」
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